
脳と身体をつなぐ歩き方で、学び・集中・姿勢 を伸ばす。
◆当サイトは「子どもの姿勢や歩き方・そして発育・発達」改善に向けて、姿勢研究のスペシャリスト(子供内股歩行研究センター代表)、臨床40年の国際基準のカイロプラクターが、ママたちに向けて創設した『子どもの歩き方と発育の学校』公式サイトです。
◆講座では、原始反射の統合、感覚統合についての理論・実践方法を学びます。
◆また、シーバー病、オスグッド病、外反扁平足、内股歩行やバタバタ歩きなど足の痛みや違和感の改善に向けての知識・スキルアップ
◆成長軌道に載れていないグレーゾーンの子供達の姿勢・歩き方・身体の使い方・運動発達・協調運動、そして ADHD(注意欠如多動症)とASD(自閉スペクトラム症)、についても学びます。
◆学校では、ママたち向けの講座だけではなく、保育園・こども園・幼稚園・小学校などの教育機関向け講義・セミナーも行っています。
新着情報
BLOG
姿勢や歩き方に悩むお子さんが急増しています!
ママたちも気付いているかもしれませんが、実はここ数年、子供達の脳と身体が急激に変化しています。そして姿勢や歩き方に悩むお子さんが急増しているのです。
それは、子供の発育過程で、脳にある大切な『脳幹』が整っていないのです。
この脳幹は、『木に例えれば、根っ子の部分です。』この根っこが育っていない木が、丈夫な幹が出来て、葉っぱが生えて、花が咲くでしょうか?
以下の5つのうち一つでも当てはまる方は、もしかしたら脳の根っこである『脳幹』が整っていない可能性があります。
- 集中力がない
- 姿勢や猫背が気になる
- 外遊びが少なく、ゲームやYouTubeばかり
- 歩いたり走ったりすると転びやすい
- 足や膝に痛みや不調がある
この『脳幹』が整っていないと
歩き方や姿勢、集中力や学力に影響を及ぼしてしまうのです!
-.jpg)
でも、ご安心ください!
子供の神経や足の関節が完成する12歳頃までに脳幹を整え、正しい歩き方を身に付ければ、脳から身体へ繋がる自然な発達を促すことができるのです!

大丈夫です!12歳までまだ時間があります。
今できることを子供達にやっていきましょう!
↓
そこで
Walking & Growth Kids Academy
〜子どもの歩き方と発育の学校〜を創設したのです!
Walking & Growth Kids Academy 代表 木津直昭
子どもの歩き方と発育の学校 学長 木津直昭(Tadaaki Kizu)ご挨拶
『子どもの歩き方と発育の学校』では、発達や姿勢などの悩みを抱えた子供達を自然な成長軌道に載せる目的で創設いたしました。
転びやすい、バタバタ歩く、猫背が治らない、足や膝に痛みを抱える、そして集中力がないなどの原因は、生まれてからの発育過程での原始反射や粗大運動の影響が大きいと感じています。
ママたちに子どもの成長を促すための必要な知識・スキルを身につけてもらうのがこの『子どもの歩き方と発育の学校』です。
感覚統合から原始反射の統合、そして自宅でできる子ども姿勢分析・歩き方分析、KIZU式姿勢セルフケア法・トレーニング法などをお伝えいたします!
子どもたちの未来のために今できることをして行きましょう!
カイロプラクティック施術40年延べ患者数18万人、子供内股歩行や姿勢研究の知見を活かし、今できることをオンライン講義でわかりやすくママたちにお伝えしております。

学長 木津直昭
プロフィール
KIZUカイロプラクティックグループ代表院長(東京都中央区)
豪州マードック大学スポーツサイエンス学科卒、カイロプラクティック健康科学士(豪州)、日本カイロプラクターズ協会正会員、日本スポーツカイロプラクティック連盟正会員。一般社団法人姿勢サイエンス協会代表理事。
1992年、東京・日本橋で開業。臨床40年、述べ患者数18万人以上の施術をする。
分院ANNEX、EDO鍼灸マッサージ院、二子玉院などKIZUカイロプラクティックグループを束ねる代表院長である。
マウスやスマホの使用で身体がゆがむ「マウス症候群」「スマホ症候群」提唱者。
子供の姿勢・内股歩行研究の第一人者として、国内外から多くの子供達が来院。2015年子供内股歩行研究センター設立。2025年6月『子どもの歩き方と発育の学校』創設。
豊富な臨床経験に基づき新聞やテレビ等に多数出演(日本テレビ、TBSテレビ、テレビ朝日、日本経済新聞、朝日新聞、毎日新聞、日経ヘルス、AERAなど100社以上)。 施術の傍ら、株式会社ピップとの姿勢に関する共同製品開発や株式会社パナソニックとの姿勢研究に注力。著書に『究極の座り方』(文響社)・血管を強くする歩き方(東洋経済新報)・『筋膜フォーカスリリース』(冬樹舎)など国内外13冊。







